トップページ > FAQ

FAQ

よくある質問について纏めました。ご確認ください。

本当に負担金完全ゼロ円ですか?

弊社は、契約にあたり、保険が下りるであろうと思われるご依頼を中心に受け付けております。全国の一戸建て、アパートのうち、「築15年以上の建物は風水害の被害を受けている可能性が高いため、これらの家屋に限っての代行」をさせて頂いております。お申込み段階で抽出させて頂いておりますので、「お申込み案件であれば保険対象の可能性が高い」からこそのサービスです。もちろん、100%保険修理出来るわけではなく、15年経過してもしっかりした家も少なくありません。この場合は修理不要という診断が出てまいります。この場合出張検査費が弊社の持ち出しとなりますが、口コミにも期待するというスタンス営業をしておりますので、成果の有無にかかわらず完全無償で行っています。

ページトップへ戻る

屋根のリフォームが無料で出来ると思っていいのですか?

いいえ。あくまで風水害で痛んだ屋根の修理となります。リフォームではありません。具体的に言うとしっくいの剥がれ、瓦の割れ、瓦のづれなど、そのままにしておくと屋根の地盤を痛め、近い将来、雨漏りの原因になると思われる個所を調査し、適切に修理するものです。

ページトップへ戻る

屋根が色あせています。塗装だけお願いすることは可能ですか?

屋根の色あせは保険対象外です。しかし、色あせるほど古いと、それ以外の部分でも痛みがあることが容易に想像できます。是非ご相談ください。

ページトップへ戻る

離島に在住しています。対応可能ですか?

大変申し訳ございません。離島の受け付けは致しておりません。ご了承願います。

ページトップへ戻る

うちは築15年未満ですが、今回の台風で、目に見える被害があります。

もちろんです。 築15年以上、瓦屋根、スレート屋根に限定しているのは、あくまで確率論からです。 被害が見えるのであれば、築年数に関係なく対応させて頂きます。

ページトップへ戻る

瓦が1枚飛んでます。僅かな費用なので近所の工務店にお願いしようと思っています。

目に見える被害があるような場合、実際にはもっと広範囲に被害が出ている可能性が 高いです。 気を付けなければならないことは、「被害を放置しておくと、数年後に雨漏りに発展し、 そうなると、老巧化との区別が付かず、保険判定ではNGになり自腹修理になってしまう」 ということです。 目に見える被害があるからこそ、もっと広範囲な被害が確認できる可能性が高く、 早めの手当てが必要です。 雨漏り修理は100万円単位の修理になります。 この機会に是非、プロの診断を受けるべきと考えます。

ページトップへ戻る

近所の工務店でも風害確認って出来ますよね?

絶対にできないとは言いません。 しかし、保険会社の規定に沿った被害申請をしないと申請段階で撥ねられます。 保険対象となる被害についても、「ここまでの被害は保険申請の対象だが、ここ から先は保険申請の対象ではない」という明確な区別があります。 これに基づかない申請をしてしまうと、保険会社から撥ねられてしまいます。 保険の怖いことろは、1案件1回の申請しか出来ない。ということです。 1度、工務店が誤った申請をして撥ねられた場合、次に弊社に頼られても 申請の受け付けさえしてもらえません。 だかこそ、弊社のような風害専門のプロの調査サービスが必要なのです。

ページトップへ戻る

火災保険の担当営業マンに見てもらおうと考えています。

火災保険の営業マンは建築の素人です。労災に直結するような屋根に登っての調査などは出来ず、地上からの写真で判断する傾向にあります。 これでは写真のような詳細な被害を見つけることはできません。結果として雨漏りの未然防止が出来ないケースが出てくることになります。 そして雨漏りになってしまうと、殆どの場合「老巧化」で処理されてしまうのです。 風害申請は弊社のようなプロの第三者機関を活用されることを強くお勧め致します。

ページトップへ戻る

対応地域について教えてください

対応地域は下記となります

ページトップへ戻る
Copyright(C) 屋根工事の保険修理はリルーフ All Rights Reserved.